timer_icon 2019年4月3日

【受賞】NECレノボジャパン×micro:bitコンテストにて、受講生micro:bit教育財団賞受賞!

こんにちは、Swimmy運営事務局の松本です。

◉4月3日(水)に秋葉原で行われた「NECレノボジャパン×micro:bitコンテスト」最終選考にて本校受講生(エキスパートコース/小4)作品が(課題解決部門)「micro:bit教育財団賞」を受賞しました。

こちらのコンテストは、未来を担う若者を育成することを目的にNECレノボ・ジャパンが開催したコンテストになります。

今回は、多数応募あった中から8作品が選出され、最終選考に進んだ全国の子供達が一同に会しプレゼンする機会となりました。

 

◉今回本校生が応募した作品は、どんな相手にでも正しく目的地へ案内する「道案内みっちーくん」!

こちらは、2020年開催される東京オリンピックで起こりうる課題を生徒自身で予想・分析し、それらの課題を解決するためのアイテムとなります。

作品の詳細に関しては、下記記載内容を参照してください。

◉総評

会場で子供達のプレゼンテーションを全て拝見しましたが、ここ一年で本当に小学生のプログラミングレベル・関心は急激に高まっていると感じました。

印象として、純粋にプログラミングの楽しさが子供達に浸透しつつある一方で、2020年小学校プログラミング教育必修化を背景に小学校・中学校受験において「プログラミングコンテストでの実績」が合否判定に優位に働くという流れを意識した子供・親御さんたちが増えているのだなと思います。

スクールでは、今回のようにプログラミングコンテストでの受賞を狙うスキルは勿論ですが、自身で課題を見つけてそれを実際にカタチにする経験の場を提供しています。

毎週土日体験を実施していますので、是非ご参加ください。

https://www.sai.co.jp/swimmy/ex/

 

今回、プレゼンで使用した資料が下記になります。生徒自身で作成しました。是非ご覧ください。

■使い方

行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

2020年にオリンピックが日本であります。外国からもたくさんの人が遊びにきます。行きたいところはあるけど、道が良くわからなかったりすると苦労すると思って、簡単にわかるようなことができないかなと思って考えました。文字だけじゃなくて、やじるしとかの絵でわかるようになると外国の人もわかるかないうのも考えました。あと、スマホとか持ってない人がインフォメーションセンターに相談に行ったときに行きたいところがわかりやすくなるんじゃないかと思いました。これでやじるしでわかるといいなと思いました。

おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

■PRポイント

・再利用できるところ

・絵文字とか、日本語以外でも表示できるところ

・軽くて、歩きながら確認しやすいところ

・マイクロビットの画面の大きさなので、表示が見やすいところ

・スマホだと歩きスマホになるけど、みっちーくんは交差点だけで反応するので、安全

■使い方

行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

2020年にオリンピックが日本であります。外国からもたくさんの人が遊びにきます。行きたいところはあるけど、道が良くわからなかったりすると苦労すると思って、簡単にわかるようなことができないかなと思って考えました。文字だけじゃなくて、やじるしとかの絵でわかるようになると外国の人もわかるかないうのも考えました。あと、スマホとか持ってない人がインフォメーションセンターに相談に行ったときに行きたいところがわかりやすくなるんじゃないかと思いました。これでやじるしでわかるといいなと思いました。

おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

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・軽くて、歩きながら確認しやすいところ

・マイクロビットの画面の大きさなので、表示が見やすいところ

・スマホだと歩きスマホになるけど、みっちーくんは交差点だけで反応するので、安全

 

こんにちは、Swimmy運営事務局の松本です。

◉4月3日(水)に秋葉原で行われた「NECレノボジャパン×micro:bitコンテスト」最終選考にて本校受講生(エキスパートコース/小4)作品が(課題解決部門)「micro:bit教育財団賞」を受賞しました。

こちらのコンテストは、未来を担う若者を育成することを目的にNECレノボ・ジャパンが開催したコンテストになります。

今回は、多数応募あった中から8作品が選出され、最終選考に進んだ全国の子供達が一同に会しプレゼンする機会となりました。

 

◉今回本校生が応募した作品は、どんな相手にでも正しく目的地へ案内する「道案内みっちーくん」!

こちらは、2020年開催される東京オリンピックで起こりうる課題を生徒自身で予想・分析し、それらの課題を解決するためのアイテムとなります。

作品の詳細に関しては、下記記載内容を参照してください。

◉総評

会場で子供達のプレゼンテーションを全て拝見しましたが、ここ一年で本当に小学生のプログラミングレベル・関心は急激に高まっていると感じました。

印象として、純粋にプログラミングの楽しさが子供達に浸透しつつある一方で、2020年小学校プログラミング教育必修化を背景に小学校・中学校受験において「プログラミングコンテストでの実績」が合否判定に優位に働くという流れを意識した子供・親御さんたちが増えているのだなと思います。

スクールでは、今回のようにプログラミングコンテストでの受賞を狙うスキルは勿論ですが、自身で課題を見つけてそれを実際にカタチにする経験の場を提供しています。

毎週土日体験を実施していますので、是非ご参加ください。

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今回、プレゼンで使用した資料が下記になります。生徒自身で作成しました。是非ご覧ください。

■使い方

行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

2020年にオリンピックが日本であります。外国からもたくさんの人が遊びにきます。行きたいところはあるけど、道が良くわからなかったりすると苦労すると思って、簡単にわかるようなことができないかなと思って考えました。文字だけじゃなくて、やじるしとかの絵でわかるようになると外国の人もわかるかないうのも考えました。あと、スマホとか持ってない人がインフォメーションセンターに相談に行ったときに行きたいところがわかりやすくなるんじゃないかと思いました。これでやじるしでわかるといいなと思いました。

おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

■PRポイント

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・軽くて、歩きながら確認しやすいところ

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・スマホだと歩きスマホになるけど、みっちーくんは交差点だけで反応するので、安全

■使い方

行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

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おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

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・軽くて、歩きながら確認しやすいところ

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・スマホだと歩きスマホになるけど、みっちーくんは交差点だけで反応するので、安全

 

timer_icon 2019年4月3日

【受賞】NECレノボジャパン×micro:bitコンテストにて、受講生micro:bit教育財団賞受賞!

こんにちは、Swimmy運営事務局の松本です。

◉4月3日(水)に秋葉原で行われた「NECレノボジャパン×micro:bitコンテスト」最終選考にて本校受講生(エキスパートコース/小4)作品が(課題解決部門)「micro:bit教育財団賞」を受賞しました。

こちらのコンテストは、未来を担う若者を育成することを目的にNECレノボ・ジャパンが開催したコンテストになります。

今回は、多数応募あった中から8作品が選出され、最終選考に進んだ全国の子供達が一同に会しプレゼンする機会となりました。

 

◉今回本校生が応募した作品は、どんな相手にでも正しく目的地へ案内する「道案内みっちーくん」!

こちらは、2020年開催される東京オリンピックで起こりうる課題を生徒自身で予想・分析し、それらの課題を解決するためのアイテムとなります。

作品の詳細に関しては、下記記載内容を参照してください。

◉総評

会場で子供達のプレゼンテーションを全て拝見しましたが、ここ一年で本当に小学生のプログラミングレベル・関心は急激に高まっていると感じました。

印象として、純粋にプログラミングの楽しさが子供達に浸透しつつある一方で、2020年小学校プログラミング教育必修化を背景に小学校・中学校受験において「プログラミングコンテストでの実績」が合否判定に優位に働くという流れを意識した子供・親御さんたちが増えているのだなと思います。

スクールでは、今回のようにプログラミングコンテストでの受賞を狙うスキルは勿論ですが、自身で課題を見つけてそれを実際にカタチにする経験の場を提供しています。

毎週土日体験を実施していますので、是非ご参加ください。

https://www.sai.co.jp/swimmy/ex/

 

今回、プレゼンで使用した資料が下記になります。生徒自身で作成しました。是非ご覧ください。

■使い方

行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

2020年にオリンピックが日本であります。外国からもたくさんの人が遊びにきます。行きたいところはあるけど、道が良くわからなかったりすると苦労すると思って、簡単にわかるようなことができないかなと思って考えました。文字だけじゃなくて、やじるしとかの絵でわかるようになると外国の人もわかるかないうのも考えました。あと、スマホとか持ってない人がインフォメーションセンターに相談に行ったときに行きたいところがわかりやすくなるんじゃないかと思いました。これでやじるしでわかるといいなと思いました。

おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

■PRポイント

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・絵文字とか、日本語以外でも表示できるところ

・軽くて、歩きながら確認しやすいところ

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・スマホだと歩きスマホになるけど、みっちーくんは交差点だけで反応するので、安全

■使い方

行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

2020年にオリンピックが日本であります。外国からもたくさんの人が遊びにきます。行きたいところはあるけど、道が良くわからなかったりすると苦労すると思って、簡単にわかるようなことができないかなと思って考えました。文字だけじゃなくて、やじるしとかの絵でわかるようになると外国の人もわかるかないうのも考えました。あと、スマホとか持ってない人がインフォメーションセンターに相談に行ったときに行きたいところがわかりやすくなるんじゃないかと思いました。これでやじるしでわかるといいなと思いました。

おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

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こんにちは、Swimmy運営事務局の松本です。

◉4月3日(水)に秋葉原で行われた「NECレノボジャパン×micro:bitコンテスト」最終選考にて本校受講生(エキスパートコース/小4)作品が(課題解決部門)「micro:bit教育財団賞」を受賞しました。

こちらのコンテストは、未来を担う若者を育成することを目的にNECレノボ・ジャパンが開催したコンテストになります。

今回は、多数応募あった中から8作品が選出され、最終選考に進んだ全国の子供達が一同に会しプレゼンする機会となりました。

 

◉今回本校生が応募した作品は、どんな相手にでも正しく目的地へ案内する「道案内みっちーくん」!

こちらは、2020年開催される東京オリンピックで起こりうる課題を生徒自身で予想・分析し、それらの課題を解決するためのアイテムとなります。

作品の詳細に関しては、下記記載内容を参照してください。

◉総評

会場で子供達のプレゼンテーションを全て拝見しましたが、ここ一年で本当に小学生のプログラミングレベル・関心は急激に高まっていると感じました。

印象として、純粋にプログラミングの楽しさが子供達に浸透しつつある一方で、2020年小学校プログラミング教育必修化を背景に小学校・中学校受験において「プログラミングコンテストでの実績」が合否判定に優位に働くという流れを意識した子供・親御さんたちが増えているのだなと思います。

スクールでは、今回のようにプログラミングコンテストでの受賞を狙うスキルは勿論ですが、自身で課題を見つけてそれを実際にカタチにする経験の場を提供しています。

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おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

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行きたいところは決まっているけど道順がわからない時に使える案内人です。みっちー君を持って歩いていくと交差点ごとに取り付けているセンサーが反応して、行きたいところまでの道順を教えてくれるようになっています。交差点が近づいた時に反応をして、やじるしを出します。これにより、プログラムを変えればどこでも行けるようになります。

みっちーくんはインフォメーションセンターなどに相談に来てくれた人に行き先を聞いて、行きたいところをセットして渡してあげることができます。渡された人は行きたいところに着いたら、それを回収ボックスに戻します。みっちーくんは再利用されます。

 

■作品を作ったきっかけ

2020年にオリンピックが日本であります。外国からもたくさんの人が遊びにきます。行きたいところはあるけど、道が良くわからなかったりすると苦労すると思って、簡単にわかるようなことができないかなと思って考えました。文字だけじゃなくて、やじるしとかの絵でわかるようになると外国の人もわかるかないうのも考えました。あと、スマホとか持ってない人がインフォメーションセンターに相談に行ったときに行きたいところがわかりやすくなるんじゃないかと思いました。これでやじるしでわかるといいなと思いました。

おじいちゃんやおばあちゃんはスマホとかをあんまり使わない人も多いので、これを使うと行きたいところまでみっちーくんで簡単に行けるかもしれないと思いました。

みっちーくんという名前は道案内をしてくれるという意味でつけました。

 

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